【『ジュラシック・ワールド〜復活の大地〜』作品紹介】
2025年、アメリカ、134分
原題:「Jurassic World: Rebirth」
監督:ギャレス・エドワーズ
脚本:デヴィッド・コープ
原作・キャラクター創造:マイケル・クライトン
音楽:アレクサンドル・デスプラ
配給:ユニバーサル・ピクチャーズ(アメリカ)、東宝東和(日本)
<出演(カッコ内は吹替えキャスト)>
スカーレット・ヨハンソン(松本若菜)
マハーシャラ・アリ(楠大典=くすのき たいてん)
ジョナサン・ベイリー(岩田剛典=いわた たかのり)
ほか
<解説(映画.comより)>
1993年にスティーブン・スピルバーグが生み出した第1作「ジュラシック・パーク」
から始まり、これまでのシリーズ6作がいずれも大ヒットを記録してきた「ジュラシ
ック」シリーズの通算7作目。スカーレット・ヨハンソンら新たな顔ぶれのキャスト
で、前作「ジュラシック・ワールド 新たなる支配者」から5年後を舞台に、新章の
幕が開ける。
熟練の特殊工作員ゾーラ・ベネットは、信頼する傭兵のダンカン・キンケイド、古生
物学者のヘンリー・ルーミス博士らとともに、初代「ジュラシック・パーク」の極秘
研究施設が存在した禁断の島へ足を踏み入れる。
そこはかつてパークの所有者が極秘の実験を行い、“最悪の種”と言われる20数種の
恐竜が生き残った、地球上で最も危険な場所だった。
ゾーラたちの任務は、心臓病に奇跡的な治療効果をもたらす新薬の開発に不可欠な、
陸・海・空の3大恐竜のDNAを確保すること。
ゾーラたちは恐竜の脅威に立ち向かいながら、任務遂行のために歩みを進めていくが
……。
監督は「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」「ザ・クリエイター 創造
者」のギャレス・エドワーズ。製作総指揮をスティーブン・スピルバーグが務め、
脚本は「ジュラシック・パーク」「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」の
デビッド・コープが28年ぶりにシリーズに復帰。
シリーズ初の女性主人公となるゾーラをスカーレット・ヨハンソンが演じ、マハーシ
ャラ・アリ、ジョナサン・ベイリー、ルパート・フレンドらが共演する。
【鑑賞会詳細】
劇場:川崎チネチッタ
鑑賞作品:『ジュラシック・ワールド〜復活の大地〜』(吹替え版)
音声ガイド:ダンさん
受け付け担当:めーたん
日時:9月2日(火曜日) 17時40分の回。
集合:16時40分に、JR川崎駅中央南改札と中央北改札に挟まれた時計台の下。
(北側の通路に出ないようご注意ください!)
持ち物: FMラジオ、鑑賞料 1000円。(晴眼者も一律)
ガイド方式: 音声ガイドはライブの実況で行います。
ご自身のFMラジオをご持参いただいた場合は、
周波数88.5MHzに合わせてください。
ラジオの貸し出しも無料で行います。当日お申し出ください。
申し込み締め切り:8月29日(金曜日) 24時
【申込方法】
以下の内容に従って、メールでお申し込みください。
※晴眼者のかたは、視覚障害者と一緒に映画を楽しむ誘導ボランティアとして、
ご参加ください。
件名に
『ジュラシック』申し込み
と書いて
宛先は同行鑑賞会専用アドレス
doukou@citylights01.org
(clickすると、件名と下記転記した状態でお使いのメールソフトが立ち上がります)
▼本文に以下1〜4の項目を明記してください。
1:お名前(ハンドル名でも可)
2:参加人数(視覚障害者と晴眼者の内訳、性別も)
※性別は、トイレ誘導の都合上伺っています。
3:誘導の要・不要(晴眼者の方は、「誘導ボラ」とお書きください)
4:ご本人の携帯番号(緊急連絡のため)
※お茶会の日程は、これから調整します。お待ちください。
【お知らせとお願い】
1.参加申込をされたかたへは8月30日土曜日までに受付確認メールを差し上げます
。
何も連絡がない場合、見落としがあるかもしれないため、
以下までご連絡ください。
doukou@citylights01.org
または、
めーたん携帯 090-1118-2012
2.携帯からお申込みになられて、メールの受信拒否設定をご使用のかたは
受付受理のメールが届くよう、以下のアドレスを受信可能な設定にご変更ください。
YIV01420@nifty.com
では、お申込みお待ちしてまーす♪